投資スタイル

結婚式と車の費用は銀行で借りなさい

どーも、インスタでスライドしてたときに自分の顔のアップが映った際の

ダラシない顔を見て情け無い気持ちになったウダ(@udakuso777)です。(来世のイケメン遺伝子に期待するよ)

 

さてさて、

皆さん不動産買う時の自己資金て足りないですよね?

僕が始めた時は自己資金が

300万円しかありませんでした。

30才を超えていたのに!!

 

穴があったら入りたい!!

よもやよもやでございます!!

 

今回の話は結婚式の費用を払う時や、車を買う時

絶対に借りなさい

ということです!!

 

何故か?

理由は大きく2つあります。

それは、、、

• 借りやすい

• 金利が低い

とうことです。

今から順を追って説明していきいますね!!

 

借りやすい

例えばカードローンなどの場合であれば

借りやすいのは借りやすいのですが、

借りられる金額が少なくなってしまう

んですね。

年収の何割(おおよそ3ー5割前後)という風に決まっているため、

年収のあまり高くない、僕のようなニンゲンは

400、500万円という金額をどかっと

借りれない(借りにくい)んですね。

カードで借りようとすると、何社ものカード会社に借り入れを行わないとまとまった金額が借りれないのですね。

しかし、結婚式など生活に必要なお金で金額が明確であれば

銀行はお金を貸してくれるのですね。

 

ただ、

ここで気をつけないといけないことは

借りた金額が自分の手元に入るという訳ではないんですね。

 

結婚式なら結婚式場

車なら販売会社

振り込まれるんです。(一瞬だけ自分の口座は経由しますが)

ここを気をつけないといけません。

借りて自由に使えるという訳ではないということを、、、

 

ここでは生活に必要なお金で金額が明確ならば借りやすいということを理解してもらえたらと思います。

 

 

低金利である

カードローン、フリーローンの金利はどれくらいかご存知でしょうか?

金額にも寄りますがますが、

だいたい、

14%ほどです。

 

僕は借りた経験ありますが、

元本がほぼ減りません。

なので、こういった借り方はヨクナイです。

 

資本主義の世界では

低金利で借りて高金利で運用する!!

これが金持ちへの道筋です。

 

つまり、この低金利で借りたお金で不動産を買って運用するのです。

 

結婚式、車のローンは金融機関にもよりますが、3%以内という金利で借りれます。

そのため、金利の低い金融機関を探しましょ!!

ちなみに僕の場合は、

今後、融資を受けたい信用金庫にお願いすると思います。

返済実績今後のお付き合いのため。

 

ただ、、、

ここで問題となってくるのは、借りたお金が

結婚式場、車の販売会社へ振り込まれるという事。

 

じゃあ、どうすればいいか?

結婚式はご祝儀

車は売って

不動産を買いなさい

ということです。

 

手元に300万円貯めたと仮定しますね。

その300万円で結婚式、車の購入をしないで

300万円借ります。

そして、その借りた300万円

結婚式費用(あまり派手過ぎない式)と車購入費用を払います。

すると、結婚式ではご祝儀として300万円(親族に嫌われてなければ笑)もらえます。

車を売ることで300万円(諸費用など含めると少し目減りするかもしれません)に変えます。

※ 本当に車が必要な場合は

中古の30万円くらいの車買いましょ!!(走れば良い)

そうすれば、どうなるか?

手元資金300万円から

600万円に拡大します(うち300万円は金利3%融資期間10年)

この600万円利回り12%の物件を買うと

毎月6万円の家賃が入ります。

返済としては2.9万円

結果、

毎月3.1万円

のキャッシュフローがもらえる計算となります。

 

結婚式をすること、

車を買って売ることにより、

金利3%で借りて利回り12%で運用が出来る

300万円で600万円の物件が買える

ということです。

 

低金利で借りて高利回りで運用する

レバレッジをかける

というダブルでお得な状態になります。

 

持たざる者は

低金利で借りれるだけ借りて

不動産買いましょ!!

ではまた!!

・生活に必要で使用目的が明確であれば低金利で借りられる

・不動産を買うことでレバレッジをかけて高利回りで運用出来る

 

 

 

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。